2009年07月15日
肉じゃが (牛切り落としで)
ジャガイモや玉ねぎをいただくことが多い、この頃。
やっぱり旬ですね~♪
肉じゃがはレシピアップしてあるわ・・・と思っていたのですが、
ツナ缶を使ったレシピ だったので、今日は冷凍してあった牛肉の切り落としを使いました。

牛肉の切り落とし、240gくらい

ジャガイモ 大きめ3個
玉ねぎ 中くらい2個
にんじん 1本

一緒に煮上がるように、
固いニンジンは、ジャガイモより小さめに切り、

玉ねぎは、くし切りに

180g入りの しらたき は

食べやすい長さに切って、洗ってザルに上げておきます。
鍋に
ごま油とサラダ油 半量ずつをひいて

牛切り落とし肉を炒め、色が変わり始めたら
玉ねぎを加えて

玉ねぎに油が回ったら、
しらたきを入れて

ニンジン

ジャガイモ

と、加えながら炒めます。
ジャガイモの表面が、うっすら透き通るくらい炒めたら、
かぶるくらいのダシ を注ぎます。

今日は、冷蔵庫に取り置いてあった カツオの厚削りのダシ。
600ccくらい入れました。
中火で、沸騰したら

気になるようなアクを取り、
弱火で ことこと 野菜に竹串がスッと通るまで煮込みます。

肉じゃがに しらたき は、つき物。
すき焼きの時には、牛肉としらたきを並べると、しらたきの持つ成分で牛肉が硬くなるのに、
一緒に煮込めば牛肉は柔らかくなる・・・
食材の相性って、面白いですね^^
野菜に火が通ったら、
砂糖 大さじ1 (きび砂糖を使っています)

全体に砂糖がまわったら、
濃口醤油 大さじ1

薄口醤油 小さじ1 を加え、

コトコト2分ほど煮込み、
仕上げに
みりん 大さじ1 を回しいれて

全体になじませたら、
火を止めます。

煮物は、冷めながら味がなじんでいくので
このまま置いて、盛り付けるときに温めなおします。
夏なので、

ガラスの器に盛れば、熱い煮物も 涼しげにいただけますし、
刻んだ葉ネギを添えれば、

彩りもシャキッと、
食感もシャキッとしますね^^
やっぱり旬ですね~♪
肉じゃがはレシピアップしてあるわ・・・と思っていたのですが、
ツナ缶を使ったレシピ だったので、今日は冷凍してあった牛肉の切り落としを使いました。

牛肉の切り落とし、240gくらい

ジャガイモ 大きめ3個
玉ねぎ 中くらい2個
にんじん 1本

一緒に煮上がるように、
固いニンジンは、ジャガイモより小さめに切り、

玉ねぎは、くし切りに

180g入りの しらたき は

食べやすい長さに切って、洗ってザルに上げておきます。
鍋に
ごま油とサラダ油 半量ずつをひいて

牛切り落とし肉を炒め、色が変わり始めたら
玉ねぎを加えて

玉ねぎに油が回ったら、
しらたきを入れて

ニンジン

ジャガイモ

と、加えながら炒めます。
ジャガイモの表面が、うっすら透き通るくらい炒めたら、
かぶるくらいのダシ を注ぎます。

今日は、冷蔵庫に取り置いてあった カツオの厚削りのダシ。
600ccくらい入れました。
中火で、沸騰したら

気になるようなアクを取り、
弱火で ことこと 野菜に竹串がスッと通るまで煮込みます。

肉じゃがに しらたき は、つき物。
すき焼きの時には、牛肉としらたきを並べると、しらたきの持つ成分で牛肉が硬くなるのに、
一緒に煮込めば牛肉は柔らかくなる・・・
食材の相性って、面白いですね^^
野菜に火が通ったら、
砂糖 大さじ1 (きび砂糖を使っています)

全体に砂糖がまわったら、
濃口醤油 大さじ1

薄口醤油 小さじ1 を加え、

コトコト2分ほど煮込み、
仕上げに
みりん 大さじ1 を回しいれて

全体になじませたら、
火を止めます。

煮物は、冷めながら味がなじんでいくので
このまま置いて、盛り付けるときに温めなおします。
夏なので、

ガラスの器に盛れば、熱い煮物も 涼しげにいただけますし、
刻んだ葉ネギを添えれば、

彩りもシャキッと、
食感もシャキッとしますね^^
2008年11月10日
ポテトコロッケ
友だちが ジャガイモ 北あかり を持ってきてくれたので
久~~しぶりの、ポテトコロッケ を作りました。

ジャガイモ 800g は

大きさを切りそろえて鍋に入れ、
浸るよりも少なめに ダシ を注ぎます。

おでんに使った、厚削りダシが残っていたので使います。
おだしの種類はお好みでいいと思いますが、かつおダシが合いそうです。
ジャガイモが柔らかくなるまで 煮ます。

玉ねぎ 大きめ 1個 は、みじん切り

合い挽き肉 100g には 塩・粗挽きコショウを練りこんでおきます。

フライパンに油をひいて、玉ねぎを炒めます。

玉ねぎが透き通って火が通ったら、 ひき肉を加えます。

玉ねぎと混ざり合うように、炒めていきます。
ひき肉に火が通ったら、火を止めます。

じゃがいもが柔らかくなったら、

火を強めにして、水気をとばします。

熱いうちに、ジャガイモをつぶします。

つぶつぶが残っても、それがまた 手作りの楽しさですよね^^
ここに、フライパンの ひき肉・玉ねぎを加えて

混ぜ合わせます。

お好みで、バターや生クリームを入れてください。
バターを大さじ 1/2 入れました。
このまま 冷まします。

子どもたちが一人暮らしを始めてから作っていなかった、コロッケ。
北あかりで作るのは初めてなのですが、
マッシュする必要がないくらいに、とろとろクリーミィになったので ビックリ!
まるでクリームコロッケのようです。
冷めたので、丸めます。

ついうっかり火を止めるのを忘れたので なべ底に ちょっとしたオコゲ^_^;

オコゲコロッケも入れて、18個できました。

衣をつけていきます。
まず、小麦粉。

牛乳入りの溶き玉子。(生クリームがなかったので、今日は牛乳です)

パン粉をつけながら、形を整えます。

揚げます。

具には火が通っているので、表面がこんがりしたら 取り出します。

キャベツの千切りを添えて・・

コロッケって、おソースで食べるのが一般的なのでしょうが
わたしは お醤油で食べるのも好きなんです。
おいしいですよ^^
久~~しぶりの、ポテトコロッケ を作りました。

ジャガイモ 800g は

大きさを切りそろえて鍋に入れ、
浸るよりも少なめに ダシ を注ぎます。

おでんに使った、厚削りダシが残っていたので使います。
おだしの種類はお好みでいいと思いますが、かつおダシが合いそうです。
ジャガイモが柔らかくなるまで 煮ます。

玉ねぎ 大きめ 1個 は、みじん切り

合い挽き肉 100g には 塩・粗挽きコショウを練りこんでおきます。

フライパンに油をひいて、玉ねぎを炒めます。

玉ねぎが透き通って火が通ったら、 ひき肉を加えます。

玉ねぎと混ざり合うように、炒めていきます。
ひき肉に火が通ったら、火を止めます。

じゃがいもが柔らかくなったら、

火を強めにして、水気をとばします。

熱いうちに、ジャガイモをつぶします。

つぶつぶが残っても、それがまた 手作りの楽しさですよね^^
ここに、フライパンの ひき肉・玉ねぎを加えて

混ぜ合わせます。

お好みで、バターや生クリームを入れてください。
バターを大さじ 1/2 入れました。
このまま 冷まします。

子どもたちが一人暮らしを始めてから作っていなかった、コロッケ。
北あかりで作るのは初めてなのですが、
マッシュする必要がないくらいに、とろとろクリーミィになったので ビックリ!
まるでクリームコロッケのようです。
冷めたので、丸めます。

ついうっかり火を止めるのを忘れたので なべ底に ちょっとしたオコゲ^_^;

オコゲコロッケも入れて、18個できました。

衣をつけていきます。
まず、小麦粉。

牛乳入りの溶き玉子。(生クリームがなかったので、今日は牛乳です)

パン粉をつけながら、形を整えます。

揚げます。

具には火が通っているので、表面がこんがりしたら 取り出します。

キャベツの千切りを添えて・・

コロッケって、おソースで食べるのが一般的なのでしょうが
わたしは お醤油で食べるのも好きなんです。
おいしいですよ^^
2008年09月12日
お麩じゃが
わたしが作る煮物は、当然のように鰹など魚のダシを使っていますが
ベジタリアンさんでも食べられるように、
魚ダシを使わずに、おいしい煮込み料理ができないかと試行錯誤~
昆布・エリンギ・お麩 で、 ”肉じゃが” ならぬ ”お麩じゃが” を作ってみました。

鍋に
水 800cc
昆布 10gくらい
エリンギの切干 10gくらい を入れて
エリンギと昆布が戻るまで 漬け置きます。

中火に掛け、沸騰したら昆布を取り出し
乱切りにした ニンジン 1本を入れます。

白い泡のようなものは、昆布から出たアクですから 取り除いてください。
取り出した昆布は、そのまま食べちゃいましょう。
5分ほど煮込んだら、
カットしたジャガイモ 3個
スライスした玉ねぎ 1個 を加えて 8分くらい柔らかくなるまで煮込みます。

そこに、今日の主役・お麩の登場です!
使うのは、仙台麩。

あぶら麩とも言われ、コクがあります。

この仙台麩 1本をカットして

加えます。

砂糖 大さじ1 を入れて コトコト1分

醤油 大さじ1
薄口醤油大さじ1 を加えて コトコト 10分

仕上げに
みりん 大さじ1 を回し入れて

ひと煮たちさせたら出来上がりです。

仙台麩のコクがあるので、あっさりの中にも旨味があります。
でも、魚ダシの旨味に慣れているので、
義母には好評でしたが、主人には物足りない味だったみたいです。
もっと、勉強せねば・・・ ですね^^
ベジタリアンさんでも食べられるように、
魚ダシを使わずに、おいしい煮込み料理ができないかと試行錯誤~
昆布・エリンギ・お麩 で、 ”肉じゃが” ならぬ ”お麩じゃが” を作ってみました。

鍋に
水 800cc
昆布 10gくらい
エリンギの切干 10gくらい を入れて
エリンギと昆布が戻るまで 漬け置きます。

中火に掛け、沸騰したら昆布を取り出し
乱切りにした ニンジン 1本を入れます。

白い泡のようなものは、昆布から出たアクですから 取り除いてください。
取り出した昆布は、そのまま食べちゃいましょう。
5分ほど煮込んだら、
カットしたジャガイモ 3個
スライスした玉ねぎ 1個 を加えて 8分くらい柔らかくなるまで煮込みます。

そこに、今日の主役・お麩の登場です!
使うのは、仙台麩。

あぶら麩とも言われ、コクがあります。

この仙台麩 1本をカットして

加えます。

砂糖 大さじ1 を入れて コトコト1分

醤油 大さじ1
薄口醤油大さじ1 を加えて コトコト 10分

仕上げに
みりん 大さじ1 を回し入れて

ひと煮たちさせたら出来上がりです。

仙台麩のコクがあるので、あっさりの中にも旨味があります。
でも、魚ダシの旨味に慣れているので、
義母には好評でしたが、主人には物足りない味だったみたいです。
もっと、勉強せねば・・・ ですね^^
2008年07月30日
サワーポテトサラダ
今日は、タパさんと一緒に そば打ち&おだし講座。
出掛ける前のランチ用に、
事務局としてお世話してくださるマリアンヌさんが 辛いグリーンカレーを作ってきてくれたので
わたしは、まろやかゆで卵とすっきりサワークリームを使ったポテトサラダを用意しました。

じゃがいも 小6個
ニンジン 中1本 は

小さじ1の塩で茹でます。
たまご 小さめ3個も

茹でておきます。
きゅうり1本は 薄切りにして

ひとつまみの塩でもんでおきます。
竹串でさしてみて、じゃがいも・にんじんが柔らかくなったら

つぶさないで、お好みの大きさに切って、ボウルに移します。
にんじん・ゆで卵も 好みの大きさに切ります。

マヨネーズとサワークリームで 和えます。

マヨネーズとサワークリーム同量くらいにしました。
ここで、塩コショウしてあじを整えてくださいね。
水気を切ったキュウリを加えて

出来上がりで~す!

ポテトサラダと、グリーンカレーを食べるタパさんの顔が

とっても おいしそう~^^
出掛ける前のランチ用に、
事務局としてお世話してくださるマリアンヌさんが 辛いグリーンカレーを作ってきてくれたので
わたしは、まろやかゆで卵とすっきりサワークリームを使ったポテトサラダを用意しました。

じゃがいも 小6個
ニンジン 中1本 は

小さじ1の塩で茹でます。
たまご 小さめ3個も

茹でておきます。
きゅうり1本は 薄切りにして

ひとつまみの塩でもんでおきます。
竹串でさしてみて、じゃがいも・にんじんが柔らかくなったら

つぶさないで、お好みの大きさに切って、ボウルに移します。
にんじん・ゆで卵も 好みの大きさに切ります。

マヨネーズとサワークリームで 和えます。

マヨネーズとサワークリーム同量くらいにしました。
ここで、塩コショウしてあじを整えてくださいね。
水気を切ったキュウリを加えて

出来上がりで~す!

ポテトサラダと、グリーンカレーを食べるタパさんの顔が

とっても おいしそう~^^
2008年07月07日
ベーコンポテトサラダ
いただきもののジャガイモが、た~んと あるので

ベーコンとあさつきで、ポテトサラダにします。
ジャガイモ 中~大3個は 浸るくらいの水と小さじ1/2の塩で 茹でます。

あさつきは 小口切りにして

ベーコン100gは (お好みの量でどうぞ)

フライパンで (油はひかないで)

カリカリにしておきます。

ジャガイモを竹串でさして、スッと通ったら

余分な茹で汁はこぼして、こふきいもの要領で 汁気をとばします。

そのまま 鍋の中で 熱いうちに つぶします。

マッシュポテトのように なめらかになるくらいつぶさなくても、
ジャガイモの形が残っているくらいが また いいんですよね。
マヨネーズを大さじ 2強 入れて 混ぜ合わせます。

マヨネーズの量は、お好みで増やしてください。
温かいうちに召し上がるのでしたら、マヨネーズ控え目でもいいのですが
冷蔵庫で冷やしてから召し上がるのであれば、多めにしたほうが しっとりして美味しいですよ。
ここに ベーコンを加えて混ぜ合わせます。 (余熱で、焦げてしまいましたが・・^_^;)

ベーコンの塩気もあるので、ここで味をみて お好みで塩・コショウを加えてください。
最後に あさつきを 混ぜ込んで 出来上がりです。

焦げてしまった・・・ と思っていたベーコンも なんだか ちょうどいい カリカリ加減 、ということで。^^

あさつき を 葉ねぎ にすれば、ネギの食感が 夏サラダっぽくなります。
温かくても冷たくても、おいしいポテトサラダです。

ベーコンとあさつきで、ポテトサラダにします。
ジャガイモ 中~大3個は 浸るくらいの水と小さじ1/2の塩で 茹でます。

あさつきは 小口切りにして

ベーコン100gは (お好みの量でどうぞ)

フライパンで (油はひかないで)

カリカリにしておきます。

ジャガイモを竹串でさして、スッと通ったら

余分な茹で汁はこぼして、こふきいもの要領で 汁気をとばします。

そのまま 鍋の中で 熱いうちに つぶします。

マッシュポテトのように なめらかになるくらいつぶさなくても、
ジャガイモの形が残っているくらいが また いいんですよね。
マヨネーズを大さじ 2強 入れて 混ぜ合わせます。

マヨネーズの量は、お好みで増やしてください。
温かいうちに召し上がるのでしたら、マヨネーズ控え目でもいいのですが
冷蔵庫で冷やしてから召し上がるのであれば、多めにしたほうが しっとりして美味しいですよ。
ここに ベーコンを加えて混ぜ合わせます。 (余熱で、焦げてしまいましたが・・^_^;)

ベーコンの塩気もあるので、ここで味をみて お好みで塩・コショウを加えてください。
最後に あさつきを 混ぜ込んで 出来上がりです。

焦げてしまった・・・ と思っていたベーコンも なんだか ちょうどいい カリカリ加減 、ということで。^^

あさつき を 葉ねぎ にすれば、ネギの食感が 夏サラダっぽくなります。
温かくても冷たくても、おいしいポテトサラダです。
2008年07月04日
手抜き 和風ビシソワーズ
採りたてジャガイモがおいしいので、冷スープにします。

ジャガイモ 4個 は、薄切りにして 水にさらします。

その間に、玉ねぎ 中~大 1個 を薄切りにします。

鍋に、玉ねぎをしいて

その上に、ジャガイモを入れます。

ひたひたになるくらいの 鰹だし 600cc を注ぎます。
コンソメスープではなくて、かつおダシを使うところが ”おだしの香り”流。
牛乳と合わせても 全然違和感がなくて おいしいんですよ^^

強火にかけて、沸騰したら

コトコト弱火で煮込みます。

ジャガイモが柔らかくなったら、ミキサーにかけます。

一般的に ビシソワーズを作るときにはジャガイモをこしますが、
すべてが栄養~ こさないで、舌に残る食感も楽しんじゃいましょう。
なんて・・ 本当は こすのが面倒でもあるのですが^^
もし、ミキサーを出すのも億劫に感じたら
牛乳を加えてから 泡だて器で混ぜ合わせれば、なんとなく それなりのスープになりますよ。
もちろん、こしてくださっても ・・・ ^^
ミキサーから、鍋に戻します。

牛乳 200cc を加えて 混ぜ合わせたら
この牛乳の量でとろみが決まるので、さらっとしたゆるめのスープがお好みでしたら
牛乳の量を増やしてください。

塩 小さじ 1 と 粗引きホワイトペッパーをお好みでふって

プツプツ煮立ったら、火を止め出来上がりです。
温かくてもおいしいのですが、冷蔵庫で冷やしてから、いただきます。

パセリをちらして・・・ も もちろんですが、

梅肉と、大葉のみじん切りも 不思議に おいしいですよ^^
どこをいじってしまったのか、いつの間にか 画像サイズが変わってしまっていたので
撮ってみたら写真が小さめ ^_^; ちょっと見にくかったかもしれません。

ジャガイモ 4個 は、薄切りにして 水にさらします。

その間に、玉ねぎ 中~大 1個 を薄切りにします。

鍋に、玉ねぎをしいて

その上に、ジャガイモを入れます。

ひたひたになるくらいの 鰹だし 600cc を注ぎます。
コンソメスープではなくて、かつおダシを使うところが ”おだしの香り”流。
牛乳と合わせても 全然違和感がなくて おいしいんですよ^^

強火にかけて、沸騰したら

コトコト弱火で煮込みます。

ジャガイモが柔らかくなったら、ミキサーにかけます。

一般的に ビシソワーズを作るときにはジャガイモをこしますが、
すべてが栄養~ こさないで、舌に残る食感も楽しんじゃいましょう。
なんて・・ 本当は こすのが面倒でもあるのですが^^
もし、ミキサーを出すのも億劫に感じたら
牛乳を加えてから 泡だて器で混ぜ合わせれば、なんとなく それなりのスープになりますよ。
もちろん、こしてくださっても ・・・ ^^
ミキサーから、鍋に戻します。

牛乳 200cc を加えて 混ぜ合わせたら
この牛乳の量でとろみが決まるので、さらっとしたゆるめのスープがお好みでしたら
牛乳の量を増やしてください。

塩 小さじ 1 と 粗引きホワイトペッパーをお好みでふって

プツプツ煮立ったら、火を止め出来上がりです。
温かくてもおいしいのですが、冷蔵庫で冷やしてから、いただきます。

パセリをちらして・・・ も もちろんですが、

梅肉と、大葉のみじん切りも 不思議に おいしいですよ^^
どこをいじってしまったのか、いつの間にか 画像サイズが変わってしまっていたので
撮ってみたら写真が小さめ ^_^; ちょっと見にくかったかもしれません。
2008年07月03日
肉じゃが (ツナ缶で)
定番中の定番の、煮物料理・・・肉じゃが です。

【材料】
ジャガイモ 3個
にんじん 中1本
たまねぎ 1個
お肉がなかったので、ツナ缶 一缶(80g)
ツナだけだったら あっさりに、
ツナ汁ごと入れれば、コクが出ます。お好みでどうぞ。
大き目に切った ジャガイモと
小さめに切った ニンジンと
薄切りにした 玉ねぎと
ツナ缶を 鍋に入れて、
ひたひたになるくらいの 鰹だし を注ぎます。(お出汁の種類は、お好みで)

中火に掛けて、コトコト 煮ます。

ジャガイモが柔らかくなったら (きっと、ニンジンも柔らかくなっています)
砂糖 大さじ1 を入れて コトコト2~3分
醤油 大さじ2 を入れて コトコト2~3分 (小さじ1/4くらいの薄口醤油を足してもO.K.)
みりん 大さじ1 を入れて コトコト 10分くらい。(調味料は、好みで加減してくださいね)

火を止めて、味を含ませます。
盛り付けるときに もう一度 コトコト 2~3分温めて 盛り付けます。

あさつきの小口切りを散らしました。
寒い時でも、暑い時でも、蒸す時でも、
煮物を食すと、ホッと 落ち着きますよね^^

【材料】
ジャガイモ 3個
にんじん 中1本
たまねぎ 1個
お肉がなかったので、ツナ缶 一缶(80g)
ツナだけだったら あっさりに、
ツナ汁ごと入れれば、コクが出ます。お好みでどうぞ。
大き目に切った ジャガイモと
小さめに切った ニンジンと
薄切りにした 玉ねぎと
ツナ缶を 鍋に入れて、
ひたひたになるくらいの 鰹だし を注ぎます。(お出汁の種類は、お好みで)

中火に掛けて、コトコト 煮ます。

ジャガイモが柔らかくなったら (きっと、ニンジンも柔らかくなっています)
砂糖 大さじ1 を入れて コトコト2~3分
醤油 大さじ2 を入れて コトコト2~3分 (小さじ1/4くらいの薄口醤油を足してもO.K.)
みりん 大さじ1 を入れて コトコト 10分くらい。(調味料は、好みで加減してくださいね)

火を止めて、味を含ませます。
盛り付けるときに もう一度 コトコト 2~3分温めて 盛り付けます。

あさつきの小口切りを散らしました。
寒い時でも、暑い時でも、蒸す時でも、
煮物を食すと、ホッと 落ち着きますよね^^
2008年06月20日
ジャーマンポテト
ジャーマンポテトと言っていいのかわかりませんが
ジャガイモ・玉ねぎ・ベーコンで、ホットサラダを作ります。

フライパンに大さじ1のオリーブオイルと
食べやすい大きさに切ったじゃがいも4個分を入れます。

最初からバターを使ってもいいのですが、
焦げやすいしカロリーも高くなるので、まず オリーブオイルを使います。
サラダ油でも、いいですね。
薄切り玉ねぎ 大1/2個 と ベーコン100gをのせて

塩小さじ 1 と
黒コショウを好みの量ふりかけて、
蓋をして とろ火で蒸し焼きにします。

10分経過、じゃがいもが透き通ってきました。
フライ返しで、ざっくりと混ぜ合わせます。

20分経過、火の通った」じゃがいもが ほっくり崩れてきました。

バター大さじ1を入れて

全体にからませます。
最初に 大さじ1の塩をふりましたが、
ベーコンの塩気もあるので ここで味加減を見て、
塩・コショウが足りないようでしたら 足してください。
鍋はだから、お醤油を少量 回し入れると、和風ジャーマンポテトになります。
”バター 大さじ 1” の目安ですが、
通常売っているバターを12等分にすると、 そのひとつが 大さじ1 の分量になります。
わたしは いつも バターを買ってくると、24等分に切り分けておきます。
ひとつが、大さじ 1/2 ですね。

こうしておくと、便利ですよ。
盛り付けます。

みじん切りにして冷凍しておいたパセリを散らします。
カリカリベーコンもおいしいですが、
じゃがいもと玉ねぎに絡みつくベーコンも またおいしいです^^
もし、残ったら
耐熱容器に入れて

とろけるチーズをのせて

オーブンで焼けば

同じ一品で、二食 楽しめます^^
ジャガイモ・玉ねぎ・ベーコンで、ホットサラダを作ります。

フライパンに大さじ1のオリーブオイルと
食べやすい大きさに切ったじゃがいも4個分を入れます。

最初からバターを使ってもいいのですが、
焦げやすいしカロリーも高くなるので、まず オリーブオイルを使います。
サラダ油でも、いいですね。
薄切り玉ねぎ 大1/2個 と ベーコン100gをのせて

塩小さじ 1 と
黒コショウを好みの量ふりかけて、
蓋をして とろ火で蒸し焼きにします。

10分経過、じゃがいもが透き通ってきました。
フライ返しで、ざっくりと混ぜ合わせます。

20分経過、火の通った」じゃがいもが ほっくり崩れてきました。

バター大さじ1を入れて

全体にからませます。
最初に 大さじ1の塩をふりましたが、
ベーコンの塩気もあるので ここで味加減を見て、
塩・コショウが足りないようでしたら 足してください。
鍋はだから、お醤油を少量 回し入れると、和風ジャーマンポテトになります。
”バター 大さじ 1” の目安ですが、
通常売っているバターを12等分にすると、 そのひとつが 大さじ1 の分量になります。
わたしは いつも バターを買ってくると、24等分に切り分けておきます。
ひとつが、大さじ 1/2 ですね。

こうしておくと、便利ですよ。
盛り付けます。

みじん切りにして冷凍しておいたパセリを散らします。
カリカリベーコンもおいしいですが、
じゃがいもと玉ねぎに絡みつくベーコンも またおいしいです^^
もし、残ったら
耐熱容器に入れて

とろけるチーズをのせて

オーブンで焼けば

同じ一品で、二食 楽しめます^^
2008年06月08日
粉ふきいも
”きたあかり” をいただいたので
シンプルで おいしい こふきいも にします。

じゃがいもは お好みの大きさに切って、
サッと洗って 切り口のでんぷん質を流します。
じゃがいもが かぶる位の水を注いで

水に塩気が感じられるくらいの塩を入れて 火に掛けます。
竹串をさして、すっと通るくらい柔らかくなったら

茹で汁をこぼします。

お鍋を揺らしながら 水気をとばしてしまえば

じゃがいもに 粉がふきました。

じゃがいもだけでも じゅうぶんですが、
パセリのみじん切りで、色目にも おいしそうに・・・^^
シンプルで おいしい こふきいも にします。

じゃがいもは お好みの大きさに切って、
サッと洗って 切り口のでんぷん質を流します。
じゃがいもが かぶる位の水を注いで

水に塩気が感じられるくらいの塩を入れて 火に掛けます。
竹串をさして、すっと通るくらい柔らかくなったら

茹で汁をこぼします。

お鍋を揺らしながら 水気をとばしてしまえば

じゃがいもに 粉がふきました。

じゃがいもだけでも じゅうぶんですが、
パセリのみじん切りで、色目にも おいしそうに・・・^^



